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都道府県耐久
2026/01/17
話題・流れ
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都道府県集め開始
突発で始めた都道府県耐久の趣旨を説明しつつ、住んでいる場所か生まれた場所を1つずつ集める方針を共有した。
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京都と長崎で選択
住みと出身のどちらを採用するか迷いながら、京都や長崎などの回答をその場で埋めていった。
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福岡が大人気
福岡の回答が何度も続き、同じ県が重なることを楽しみながら埋めていくテンポの速さが際立った。
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初見さん続々参加
配信を見て初見が次々と来訪し、事務所NGへの配慮も添えながら都道府県を集める流れが続いた。
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東北が難所に
関東や九州は順調に埋まる一方で、東北や沖縄がなかなか埋まらず、地域差を実感しながら進行した。
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住みと出身の兼ね合い
生まれと住みが違う人も多く、どちらを採用するか相談しながら地図を少しずつ完成へ近づけていった。
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残り3県に
終盤は富山・鳥取・高知だけが残り、視聴者が協力して探し出す一体感が高まっていった。
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富山で完走
最後の富山が埋まった瞬間、1時間未満で耐久が終了し、予想以上の速さに本人も驚いていた。
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耐久後は雑談へ
企画終了後はポシャケを飲みながら、誕生日や仕事、恋バナ、好きなVTuberの話までゆるく広がる雑談に移った。